2006年08月11日 (金) 00:34 | 編集
とうとうこの日がやってきました。
もう我慢しきれなかった…
そして美沙が淫乱である為にも…
恋のお便りでキョウさんという32歳の方と知り合い、やっとセフレという関係になる事ができたのです。。
「わたしは30代前半で、都内で会社員をしています。色気があり、攻める方も攻められる方も大好きで、とにかく淫乱でスケベな方。大きなお尻に、小さなTバックを愛用されている様な女性とセフレ希望です!」
キョウさんが投稿していたメッセージはこうでした。
これって美沙の事だなって思ったんです。
すぐにアドレス付きでメッセージを送ったところ、キョウさんからもすぐにお返事のメールが届きました。
「美沙さんはわたしが希望している女性にピッタリです!わたしもセフレを探しているので、良かったら近々会いましょう!」
しばらくSEXをしていなかった美沙は、その時今すぐにでも会いたい気持ちになりました。
そして、土曜日、昨日です、会う約束をしたのです。。
待ち合わせは新宿の西口、小田急の前でした。
土曜日で人も多かったのですが、恋のお便りであらかじめ写真を交換していたのでキョウさんとはすぐに会う事ができました。
一度近くのカフェに入り少しお話をしたのですが、がやがやしていて落ち着かなかったので タクシーで新宿から離れ、直接ホテルのある近くまで行きました…。。
タクシーに乗っている間もホテルまで歩いている間も、キョウさんは美沙の腰のあたりやお尻の辺りを触ってきました。
女性のお尻が大好きなんでしょう。
なんてやらしい方なんだろうと、美沙が興奮したのは言うまでもありません。
そしてその時既に下着をぐっしょりと濡らしていた事も…。
キョウさんは部屋に入るなり覆い被さるように強引に舌を差し込み、美沙の口をふさぐように無理矢理キスをしてきました。
「あぁ!・・・ん・・・んぐ・・・キ!・・キョウ・・さん・・んふぅん・・ん・・ん・・・」
突然で驚いた美沙も、段々キスの心地よい感触を受け入れてゆきました…。
キスをしながらもキョウさんは美沙のお尻を触ります…
やらしく撫でまわすかと思えば、たまに強くつかんでみたり、、、
それだけで美沙のあそこは疼き、自然とキョウさんのおち○ちんを撫でてしまう自分がいました…
シャワーを浴びながらも、キョウさんは美沙を四つん這いにさせ、お尻を撫でながらクンニを始めます。。
たまにお尻に歯を立てられ、美沙の身体はビクッと反応します…
「美沙ちゃん…本当に綺麗なお尻だね。それにもうこんなに濡れちゃって…すごいな…」
「あぁ…、、恥ずかしい…そんなに、、見ないで…」
じゅるじゅると美沙から溢れる汁をすすり、キョウさんはもう我慢できないといった様子で美沙のお尻を強く鷲掴みにし、
「こんなにやらしいお尻ははじめてだよ。入れたい。」
「キョウさん入れて…美沙ももう…我慢できない…。」
さっき美沙が奉仕したキョウさんのおち○ちんは鋭く勃起していて、四つん這いになったお尻の間に少しずつ入ってきました。。
「あぁん!あああっぁあ!!!」
しばらくおもちゃしか入れていなかった美沙のあそこに、生暖かい快感が蘇りました。
キョウさんも美沙も、欲望のおもむくままに身体を求め合い、やらしく恥ずかしい体位で出し入れしたりされたり…
長い時間快楽にひたっていました…。
美沙は何度絶頂に達した事でしょう…
キョウさんは美沙の身体を大いに気に入ってくれたようで、精液を出してはまた挿入して、何度も何度も美沙の中をかき回しました。。
美沙のお尻とおっぱいは、キョウさんが舐めたよだれと精液まみれになっていました…。
恋のお便りでもこんなやらしいセフレができたんです。
本当に嬉しい…。
最初は否定的だった出会い系も、セフレを作るためと考えれば、恋のお便りはずっとやめられない気がします…。
土曜日で人も多かったのですが、恋のお便りであらかじめ写真を交換していたのでキョウさんとはすぐに会う事ができました。
一度近くのカフェに入り少しお話をしたのですが、がやがやしていて落ち着かなかったので タクシーで新宿から離れ、直接ホテルのある近くまで行きました…。。
タクシーに乗っている間もホテルまで歩いている間も、キョウさんは美沙の腰のあたりやお尻の辺りを触ってきました。
女性のお尻が大好きなんでしょう。
なんてやらしい方なんだろうと、美沙が興奮したのは言うまでもありません。
そしてその時既に下着をぐっしょりと濡らしていた事も…。
キョウさんは部屋に入るなり覆い被さるように強引に舌を差し込み、美沙の口をふさぐように無理矢理キスをしてきました。
「あぁ!・・・ん・・・んぐ・・・キ!・・キョウ・・さん・・んふぅん・・ん・・ん・・・」
突然で驚いた美沙も、段々キスの心地よい感触を受け入れてゆきました…。
キスをしながらもキョウさんは美沙のお尻を触ります…
やらしく撫でまわすかと思えば、たまに強くつかんでみたり、、、
それだけで美沙のあそこは疼き、自然とキョウさんのおち○ちんを撫でてしまう自分がいました…
シャワーを浴びながらも、キョウさんは美沙を四つん這いにさせ、お尻を撫でながらクンニを始めます。。
たまにお尻に歯を立てられ、美沙の身体はビクッと反応します…
「美沙ちゃん…本当に綺麗なお尻だね。それにもうこんなに濡れちゃって…すごいな…」
「あぁ…、、恥ずかしい…そんなに、、見ないで…」
じゅるじゅると美沙から溢れる汁をすすり、キョウさんはもう我慢できないといった様子で美沙のお尻を強く鷲掴みにし、
「こんなにやらしいお尻ははじめてだよ。入れたい。」
「キョウさん入れて…美沙ももう…我慢できない…。」
さっき美沙が奉仕したキョウさんのおち○ちんは鋭く勃起していて、四つん這いになったお尻の間に少しずつ入ってきました。。
「あぁん!あああっぁあ!!!」
しばらくおもちゃしか入れていなかった美沙のあそこに、生暖かい快感が蘇りました。
キョウさんも美沙も、欲望のおもむくままに身体を求め合い、やらしく恥ずかしい体位で出し入れしたりされたり…
長い時間快楽にひたっていました…。
美沙は何度絶頂に達した事でしょう…
キョウさんは美沙の身体を大いに気に入ってくれたようで、精液を出してはまた挿入して、何度も何度も美沙の中をかき回しました。。
美沙のお尻とおっぱいは、キョウさんが舐めたよだれと精液まみれになっていました…。
恋のお便りでもこんなやらしいセフレができたんです。
本当に嬉しい…。
最初は否定的だった出会い系も、セフレを作るためと考えれば、恋のお便りはずっとやめられない気がします…。
| HOME |


