2006年08月28日 (月) 05:48 | 編集
ずっとSEX漬けでした。
こんなにやらしい事していていいのか、、美沙自身もよく分からなくなるほどです…。
恋のお便りでは、あの後3人のセフレができて…
正直驚いています…。
そして最高に感じちゃうSEXばっかりしてるの。。
男の人が自分の身体に欲情する様子って、なんであんなにやらしいんだろう…
そんな事を思い興奮する自分は、やっぱり淫乱な女なのだと感じました。。
昨日も恋のお便りの人とSEXしてきました…。
猥褻な話、綴ります…
昨日お相手をしてくださったのは、恋のお便りに登録したばかりだというコウジさんという男性です。
コウジさんはおっぱいを責めるのがとっても上手で、乳首を甘噛みされる度、美沙の身体はビクン!と反応してしまうほどでした…
「あ!…ん…」
美沙がつい出そうになる声を我慢していると、コウジさんは
「いいよ、もっと声出して…」
と言って、美沙のおっぱいを揉みしだきました…
おっぱいが弱い美沙は、舐められるのもいじられるのも揉まれるのも全て敏感に感じてしまい、あっという間に濡れ濡れになってしまいました。
美沙のMの気を感じ取ったのか、コウジさんは美沙の両手を頭の上で押さえ付け、やらしい指使いで美沙のあそこをいじってきたんです…
「……………やあ…っ」
「気持ちいいんだ?こんな風にされて……」
コウジさんにそう耳元で囁かれ、ぞくぞくっと鳥肌が立ちました。
「あっ……気持ちいい…もっと……」
「やらしいね。初めて会った俺の前で。」
恥ずかしい気持ちが、美沙を淫乱にしてゆきます…
コウジさんのおち○ちんを手に取ると、
「交代…」
と言って、コウジさんに奉仕しました。。
コウジさんのおち○ちんはとても強く、20分くらい奉仕しても、ずっと大きなままで出ることもありませんでした。
そしてコウジさんがゆっくり美沙の中に入ってきました…
「あんっ……んっ……ああっ………」
たくましいおち○ちんに、美沙は一瞬で壊されそうになりました…
「動いていい?」と聞かれ、だまってコクンと頷いたあとは、コウジさんに全てをあずけ全身でSEXを楽しみました。
パンッ!パンッ!
とやらしい音が聞こえる中、美沙はいつものようにどろどろに濡れ…
コウジさんもどんどん濡れる美沙のあそこに興奮し、スピードを上げ何度も何度も美沙の奥を突いてきました…。
こんな快感を毎日のように味わえるなんて、恥ずかしいけど嬉しいです…
恋のお便りとは、美沙にとってはSEX100%の場所なんです…。
コウジさんはおっぱいを責めるのがとっても上手で、乳首を甘噛みされる度、美沙の身体はビクン!と反応してしまうほどでした…
「あ!…ん…」
美沙がつい出そうになる声を我慢していると、コウジさんは
「いいよ、もっと声出して…」
と言って、美沙のおっぱいを揉みしだきました…
おっぱいが弱い美沙は、舐められるのもいじられるのも揉まれるのも全て敏感に感じてしまい、あっという間に濡れ濡れになってしまいました。
美沙のMの気を感じ取ったのか、コウジさんは美沙の両手を頭の上で押さえ付け、やらしい指使いで美沙のあそこをいじってきたんです…
「……………やあ…っ」
「気持ちいいんだ?こんな風にされて……」
コウジさんにそう耳元で囁かれ、ぞくぞくっと鳥肌が立ちました。
「あっ……気持ちいい…もっと……」
「やらしいね。初めて会った俺の前で。」
恥ずかしい気持ちが、美沙を淫乱にしてゆきます…
コウジさんのおち○ちんを手に取ると、
「交代…」
と言って、コウジさんに奉仕しました。。
コウジさんのおち○ちんはとても強く、20分くらい奉仕しても、ずっと大きなままで出ることもありませんでした。
そしてコウジさんがゆっくり美沙の中に入ってきました…
「あんっ……んっ……ああっ………」
たくましいおち○ちんに、美沙は一瞬で壊されそうになりました…
「動いていい?」と聞かれ、だまってコクンと頷いたあとは、コウジさんに全てをあずけ全身でSEXを楽しみました。
パンッ!パンッ!
とやらしい音が聞こえる中、美沙はいつものようにどろどろに濡れ…
コウジさんもどんどん濡れる美沙のあそこに興奮し、スピードを上げ何度も何度も美沙の奥を突いてきました…。
こんな快感を毎日のように味わえるなんて、恥ずかしいけど嬉しいです…
恋のお便りとは、美沙にとってはSEX100%の場所なんです…。
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